お気に入り紹介 すきなこと・モノ

創作自己分析♪自分が影響受けた作品を羅列したら作風が見えてくる?

スポンサーリンク

こんにちは!ふるもーす(@frumosart)です。

今回は、自分が好きな漫画家やイラストレーター、影響を受けたアニメ作品について好き勝手に語っていきたいと思います。

私は創作活動の一環としてオリジナルキャラクターを使った

・イラスト(インスタで投稿)
・紙芝居形式のアニメ風動画(YouTubeで投稿)

を制作しています。

イラストや漫画、小説といった創作系の活動をしている方は、幼い頃から何かしらの漫画やアニメ作品に触れてきたであろうと思います。

私自身、高校生くらいまではジャンル問わず色々な作品を読んだり(鑑賞したり)してました。

その中でも特にお気に入りだったものに関しては、後で振り返ってみても自分自身の創作活動に大いに影響を与えているなと思ったりするんですよね。

今回の記事では、そんな自分のお気に入りの作品を主に漫画・イラスト・アニメに絞って独断と偏見で紹介していきます。

興味のある方は是非読んでみて下さいませ。

スポンサーリンク

好きな漫画家・イラストレーターを勝手に羅列してみた

私は中学~高校生の頃は漫画やアニメの類が大好きで、少年漫画(ちょっとエッチなやつ含む)から少女漫画まで幅広く読んでいました。

少年漫画(ジャンプ作品)だと

・富樫義博(レベルEは神作品)
・藤崎竜(封神演義以外の短編も面白かった)

はリアルタイムでハマってましたし、少女漫画だと

・赤ちゃんと僕(今だけも読むと泣ける)
・僕の地球を守って(設定も人物造形もすごすぎる)

の2つが大好きで、自分的に衝撃を受けた少女漫画作品ツートップと言えるかも知れません。

羅川先生のストーリーやキャラクターの内面の描き方なんかは本当にリアルだなって思うし、僕地球(ボクタマ)はこんな話よく考えつくなと何度も読み込んだ覚えがあります。

大人になってから少女漫画の神様・萩尾望都先生のすごさを知って色々読み漁りましたが、やはりトーマの心臓は外せないですね。

こ、これはもはや漫画というより文学だろ・・・

と感じました。

漫画作品として好きなものは本当に色々あるのですが、その中でも特に自分が絵を描いたり創作をするうえで影響を受けたのが

・藤子不二雄
・衛藤ヒロユキ
・熊倉祐一
・ますむらひろし
・名倉靖博

の5人の漫画家さん。

絵柄そのものに影響を受けるというよりも、その作家さんが持つ雰囲気や作品のエッセンス的なところも含めて自分にとっては大きい存在だったなと感じてます。

以下、独断と偏見も交えて自分の好きなポイント等を語っていきますね。

藤子不二雄

もはや知らない人がいないくらい有名な日本が誇る国民的漫画家。

私の場合、自分の創作について考える時にドラえもんの影響を除いては語れません。

藤子先生は本当に天才だと思います。

あのドラえもんというキャラをこの世に生み出したこと、これこそがまさに奇跡!

のび太にジャイアン、スネ夫、しずかちゃんetc・・・

お馴染みの登場人物達はそれぞれが特徴的な個性を持っていて、毎回出てくる秘密道具はどれもこれもついつい欲しくなってしまうようなものばかり(たまに変なのあるけど)。

お話も含めてその全てが子供に夢を与えてくれる存在です。

子供向けではあるけど、少しブラックなユーモアもあったり、ドラえもんが意外と毒舌で優しいだけじゃないところも面白くて、結構シニカルな内容や教訓的な話も多かったような・・・。

そういう部分も含めて魅力が溢れていて、大人でも十分楽しめる漫画だと思います。

子供の頃はドラえもんの単行本は1巻~最終巻まで全部持っていたし、大長編もアニメバージョンと原作バージョンの両方を持っていました。

コロコロコミックも愛読していて、ねじまき都市まではリアルタイムで読んでいた記憶があります。

その途中でご本人がこの世を去ってしまわれてかなりショックを受けましたが、ドラえもんの魅力はこれからも永遠に語り継がれることでしょう。

特に好きな作品は

・パラレル西遊記
・竜の騎士
・日本誕生
・アニマルプラネット
・ドラビアンナイト
・雲の王国
・ブリキの迷宮
・夢幻三剣士
・銀河超特急

あたり。

初めて観た大長編は日本誕生。

大長編は通常のお話より設定やシチュエーションが空想的だったり、奇想天外な展開が多くて、大いに子供心を刺激されました。

SFや自然科学的なお話もちょいちょい織り交ぜられているから、何気に勉強になる内容も多かったりして。

ドラえもんから得られた知識は計り知れません。

私が恐竜に興味を持ったのも、アラビアンナイトや西遊記が好きになったのも、全部ドラえもんの大長編がきっかけだったし、オリジナルキャラクターを作る魅力を教えてくれたのもドラえもん。

ドラえもんという作品に子供の頃に出会えたからこそ、私の創作人生は始まりました。

ドラえもんのアニメや漫画を見ながら、いつしか

藤子先生のように自分も子供達に夢を与えられるような物語を作りたい!

皆から愛されるようなキャラクターを作りたい!

と思うようになったのです。

ドラえもん以外だと21エモン、チンプイ、ウメボシ殿下、モジャ公あたりは一応読みました。

キャラクターとしてはモンガーが好きだったな~。

以前、川崎にある藤子不二雄記念館に行ったのですが、先生の略歴を見た時に「この人もinfpっぽいな・・・。」と感じ、何となく親近感を抱くようになったのもいい思い出です。

全てはドラえもんから始まったと言っても過言ではないほど、私はドラえもんが大好きです。

衛藤ヒロユキ

この方も結構有名ですね。

小学生の頃に魔法陣グルグルというアニメがやっていて、そこからハマりました。

グルグルはファンタジーRPG風のギャグ漫画なんだけど、世界観がただのファンタジーとは一線を画す独特な感じで好きなんです。

アニメも第一期は全部観てて、原作の漫画ミックスは全巻持っていました。

途中から路線がかなりラブコメチックになってちょっと戸惑いましたが、アラハビカ編くらいまではすごく好きなテイストでしたね~。

絵柄は可愛いのに出てくるキャラクターは一癖も二癖もある変な人物ばかり。

特にキタキタおやじの破壊力はやばかった!

やりとりの中でゆるい感じのギャグが出てくるギャップも個人的にはめっちゃツボ。

「ヘックション、魔物。」

という台詞は今でもくしゃみをする時につい言いたくなります(笑)

グルグル以外の話だと、ピコピコやがじぇっと等も好きでしたね。

衛藤ヒロユキ先生の絵って線画のタッチが個性的なんです。

太くて勢いのあるくっきりハッキリした主線は一度見たら強い印象を残します。

モチーフを太めの線で囲んであえて強調する感じも好きでしたし、線の影響は結構受けたかも知れないです。

ご本人がDJやってるだけあって物語の中で音楽に関する要素が度々出てくるんですけど、作中に登場する小道具がちょいちょいオシャレだったりして、そういった部分も素敵だなと感じてました。

キャラクターの服のセンスや小物のデザインも現代的な部分とファンタジー風な部分がうまくミックスされていて、そのごちゃまぜ感も特有の世界観を作る一つの要因なのかなと。

絶妙なセンスとゆるさがハマる人にはハマるのではないかと思います。

熊倉祐一

この漫画家さんは確か絵から入ったような気がします。

王ドロボウJINという作品が代表作なんですが、これがもうめちゃくちゃ好きで何度も何度も読み込みました。

この人も独自の世界観があって、ティムバートンぽいダークファンタジー風の作風が個人的にはめちゃくちゃ好みでした。

ボンボンで連載されてたとは思えないほどにキャラのやりとりや台詞が大人っぽくて、ストーリーも深かったので色々な意味で異色作でしたね。

やんちゃなお子ちゃまだった主人公が、回を重ねていくにつれてどんどん格好よくなっていくところもよかったです。

一番好きな話はJIN ON AIR。

壮大な設定と少し切ない雰囲気のラストシーンが今でも忘れられません。

キルシュという猫耳の女の子キャラが印象的で、何故かこれだけアニメ化されてないのが残念すぎる・・・。

熊倉祐一先生に関しては画集も持ってました。

絵は基本的にリキテックスで描いているんだけど、とても重厚で陰影がハッキリした独特な深みのある絵で、真似したくてもできないタッチなんですよね。

色々な意味で唯一無二の個性を持っている漫画家さんだと思います。

ますむらひろし

たまたま書店で星降るラビットタウンという作品を見つけて知った漫画家さん。

その後、宮沢賢治の世界観を漫画で再現したお話や、アタゴオルという猫のキャラクターが主人公の作品で有名だと知りました。

作風はおとぎ話風というか、ファンタジックなんだけど少しSFっぽくもあり、不思議な感じの世界観でそこが好きです。

キャラクターの造形も丸みがあって可愛いし、作中に出てくる家や植物なんかも結構デザインやディティールが凝ってるんですよね。

ドラえもんとかムーミンとか宮沢賢治とかジブリとかあの手が好きな人は好みのテイストかも。

以前原画展も見に行ったんですが、水彩で描かれているカラー原画が想像以上に美しくて余計に好きになってしまいました。

絵柄はどちらかというと昔風なんだけど、今見ても全然古臭く見えないんです。

どの時代にも通じる普遍性というか、エバーグリーンな感じのタッチと世界観がありますね。

名倉靖博

この方は、楽しいムーミン一家のアニメのキャラクターデザインを担当したアニメーター兼イラストレーター。

厳密に言うと漫画家とはちょっと違うのかも知れませんが、あえてここで紹介させていただきます。

アニメ版のムーミンは子供の頃によく観ていたのですが、たまたま図書館で名倉さんの画集を発見し、これがすごく自分好みのイラストだったので好きになりました。

水彩と色鉛筆で描かれたムーミンの絵はいかにもアニメを彷彿とさせる優しい絵柄なんだけど、アクリルガッシュで描かれたイラストもエッジが効いていてとてもよかった。

アニメーターなだけあって、陰影のつけ方や光の当たり方等の表現が抜群にうまいです。

単純な造形であるムーミンというキャラクターも、光源をしっかりと考えたうえで立体的に色をつけているからのっぺりした絵にならないんですよね。

さすがアニメーター。

ふんわり優しいタッチは絵本とイラストのいいとこどりで憧れます。

子供の頃に見て影響を受けたアニメをいくつかご紹介

続いて、漫画だけではなくアニメの方も紹介させていただきますね。

アニメに関しては大学生くらいまでは子供向けからオタク向けまで色々観てて、世代的にはセーラームーンや幽遊白書が全盛期でした。

エヴァやポケモン、天空のエスカフローネ、るろ剣ややテニスの王子様等ジャンル問わず楽しんでましたが、実際に創作に影響を与えたという意味では以下の作品が自分的には印象深いですね。

・アンパンマン
・ガンバの冒険
・ムーミン
・ロミオの青い空

すでに漫画の部分でも語ったのであえてドラえもんは省きます。

アンパンマン

自分が一番初めに認識したキャラクターもののアニメ(最初に読んだのは絵本)。

多分3歳~小学校低学年くらいまではアニメのアンパンマンをかかさず見ていましたね。

アンパンが主人公という斬新な発想がすごい。

あのハッキリとした分かりやすい絵柄やバイキンマンの敵なのにどこか憎めない性格、子供向けのテンポのよいストーリー展開等は結構影響を受けていると思います。

基本的に本当に悪い奴は出てこないし、平和で愛のある世界観も素敵。

映画版は結構ハートフルな内容や考えさせられるような切ない話も多かったですし、いのちの星のドーリィとゴミラの星は普通に泣きました。

あと、大人になってからオープニングの主題歌がめちゃくちゃ歌詞が深いなと思って驚いた記憶があります。

これもカラオケで歌ってて歌詞をまじまじと見た時に、ストレートな訴えが心に響いてやはり思わず泣きそうになりました(涙腺弱)。

やなせ先生は戦争経験者で悲惨な体験も沢山していたからこういう歌詞を書けたんだと知り、バックグランドを知ると余計に感慨深いものがありましたね。

ガンバの冒険

かなり古い作品ですがこれは紛れもない名作中の名作

動物を主人公にする話を書くようになったのも、げっ歯類が好きになったのも、小学生の頃にガンバの冒険を見た影響は絶対あるだろうなと感じています。

一番最初に知ったのが夏休みの小学校の映画イベント(?)で体育館で見させられた「ガンバとカワウソの冒険」。

すごく面白くて、たまたま再放送でテレビシリーズ(ガンバの冒険)が放映されていたのもあり、学校から帰るとすぐにテレビに齧り付いて夢中になって観た覚えがあります。

話もいいし、登場キャラクターもどれも魅力的。

一癖も二癖もあるネズミ達が波乱万丈の冒険を繰り広げるストーリーに目が釘付けになりました。

特に自分が好きだったキャラクターはイカサマ

博打好きで皮肉屋だけど、実は優しくて面倒見のいい情に厚い奴なんです。

敵キャラのノロイの強烈さも忘れられません。

子供の頃に見たアニメや漫画の中で一番怖かったキャラナンバーワンがノロイでした。。

あのギラついた赤い目や威圧感のある佇まい、冷酷な口調と残忍な性格は子供心ながらに恐怖を感じ、未だにトラウマです。

イタチのノロイにしろ野犬にしろ、ガンバシリーズは敵キャラが本当に恐ろしく描かれていて、それもある意味で魅力の一つとなっています。

今では考えられないほど子供向けアニメにしては残酷なシーンも多かったですし。

でも、それも含めて友情や勇気、命の大切さを教えてくれた作品です。

ムーミン

ムーミンの存在を一番最初に知ったのは紙芝居。

ムーミン谷の彗星というお話が紙芝居になったものを母が読み聞かせしてくれて、それで知ったのが最初のきっかけです。

その後で、確か再放送でムーミンのアニメ作品(楽しいムーミン一家)がやっていて、そこから一気にハマりました。

外国風のおとぎ話のような世界観と可愛らしい個性豊かなキャラクター。

平和な日常の中に時々深く哲学的な内容の台詞ややりとりがあったりして、大人が見ても面白い作品だと思います。

丸みをおびたキャラクターのフォルムも愛着が沸きますね。

最初はやはりカバだと思っていたけど、実はムーミン谷の妖精だったと知って、子供心ながらに釈然としない気持ちになった覚えがあります・・・(笑)

ちなみに、ムーミンで一番好きだったキャラはスナフキン

個人的にスナフキンの存在は大きかったですね。

穏やかな口調とは裏腹に、達観した物の見方や考え方を持っていて、少しクールな一面もある彼。

内面に豊かな自分だけの世界をしっかり持っていて、他人に惑わされずに自分軸で淡々と生きているその姿には尊敬の念すら抱いてしまいます。

あんな風になりたいなと子供心ながらに憧れたし、スナフキンのようにハーモニカ片手に気の向くままにフラッと旅に出る生活をしたいなと思ったりもしました。

以前フィンランド旅行に行った際、タンペレのムーミン美術館で生の原画を見たのは自分にとっては忘れられない貴重な思い出です。

また、作者であるトーベヤンソンの自伝的小説を読んだ時に、可愛らしいムーミンのイメージとは全く異なる情熱的で激しい一面があったと知ってより好きになりましたね。

作品や歴史について触れた解説文を読みながら、彼女の持つ自然観や内面世界はINFPぽいなと感じたりもしました。

いつかトーベゆかりの地・ペッリンゲ島に行ってみたいです。

ロミオの青い空

小学生の頃に世界名作劇場でやっていた作品で、DVDも持っていて何度も観たお気に入りアニメ。

スイスの貧しい村の少年が煙突掃除夫として売られてイタリアのミラノで働くことになり、その過程で出会った少年達との友情を経て成長していくという物語。

主人公のロミオとその親友アルフレドの熱い友情がとにかく泣けるんです。

オオカミ団との団結のシーンも最高。

毎度毎度何かしら心に訴えかけられる台詞ややりとりがあり、ストーリー展開も面白く、友情や勇気っていいものだなと思わされました。

それぞれの登場人物の内面が丁寧に描かれていて、人間味のあるキャラクターやちょっとした表情の変化等、一つ一つのシーンがとても味わい深いものでしたね。

原作の黒い兄弟も読みましたが、アニメのイメージが強いので私はアニメ派です。

世界名作劇場は有名作品が他にも色々あるけど、自分の中ではロミオが別格。

イタリアのミラノに行った際には、是非とも聖地巡礼したいと思っています。

まとめ・子供の頃に好きだった漫画やアニメが創作の道しるべになるかも

さーて、というわけで、自分が影響を受けた漫画やアニメについてサクっと紹介してみました。

本当に好きな作品が沢山ありすぎて紹介しきれないのですが、自分の創作に影響を与えたのは上記の方々や作品達です。

あとは、昔天才テレビ君という番組の枠内でやっていた

・恐竜惑星
・ジーンダイバー

という子供向けの科学アニメがマジで面白かったので、もう一度見返したいなと思っているところです(笑)

こうして改めて羅列してみると、意外と人間が主人公の作品が少ないことに気付きました。

・ドラえもん
・ムーミン
・アンパンマン
・ガンバ

等、可愛らしい丸みのあるキャラが出てくる作品が好きみたいですね。

自分自身がオリジナルの動物キャラクターを使った作品を描いているので、やはり好きな作品もそれに近いような系統のものが多くなるのだろうなと勝手に自己分析してみたりして。

お話自体はファンタジーやSFが混じったフェアリーテイル的なものが好きなんですが、だからといってディズニーやジブリ、ハリーポッターといった王道のファンタジーはちょっと違うんですよね(嫌いじゃないけど)。

どちらかというと、ゴリゴリのファンタジーよりは少し現実に近い世界観の方が好きなのかも知れません。

単純に趣味やエンタメとして鑑賞する分には恋愛ものや王道ファンタジー、ミステリー、バトルものなんかも好きだけど、自分が描きたいのはそういうのじゃないんですよね。

皆に愛されるような可愛いキャラクターと、彼らが織り成す人間模様を描いていきたい。

そこに少しファンタジー要素が加わったり、ユーモアやギャグを取り入れて読者を笑わせたり出来れば最高だなと。

見た後に心が温かくなるようなほっこり系のハートフルなお話や作品をこれからも作っていけたらと思っています。

自分が好きな作品を振り返ることで

この作品のこういう部分をいいと思ってるんだな
こういう要素に憧れていたんだな

といった風に改めて自分が目指すべきものや方向性、好きなテイストを再発見することができますよ。

もし、スランプや自分の絵に迷いが出てきた時には、子供の頃に好きだった作品を見返したりすると何か解決法が見つかるかも知れません。

暇つぶしがてらやってみるのも面白いと思いますよ。

以上、ふるもーす(@frumosart)でした!

スポンサーリンク

-お気に入り紹介, すきなこと・モノ
-,