簡単な自己紹介:ふるもーすの創作活動と発信活動について

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このページでは、私たちの活動についてザックリと説明していきたいと思います。

どんな作品を作っているのか知りたい方は是非読んでみて下さいね。

ふるもーすの活動内容とは?

ビーバーぬいぐるみ

私たちは姉妹で創作活動をする創作ユニットです。

幼い頃からぬいぐるみ遊びや絵本が大好きだった私たちは、いつしか自分たちの空想世界を絵や物語として表現するようになりました。

ビーバーぬいぐるみ
大好きなぬいぐるみが創作活動のきっかけに!ふるもーす誕生秘話

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主人公は双子のビーバー兄弟。

・やんちゃでわんぱくでちょっとおバカな兄のビーバー
・賢くて優しいけどちょっと気弱でマヌケな弟のビーすけ

この二匹を中心に、一癖も二癖もある愉快な仲間たちが毎回ドタバタ劇を巻き起こします。

私たちが作る絵本やYouTubeの紙芝居アニメや物語は、こうした空想から生まれたオリジナルキャラクターを軸にしています。

ふるもーす=自分の頭の中の世界を現実世界にアウトプットした独自の世界観の総称。

彼ら住んでいる世界=ふるもーすわーるどを舞台に、そこに住む個性的な各キャラクター達の

・気ままな日常
・たまに起こる珍事件
・心の交流

といった出来事を面白おかしく、時には毒っ気たっぷりに、時には真面目にイラストや文章で表現していきたいと思っています。

ふるもーすとは?私たちがキャラクターの物語を通して伝えたいメッセージとテーマ

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キャラクターは自分の家族!創作活動に込めた想いとふるもーすで表現したい世界観

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どんな作品を作っているの?(ふるもーす編)

ふるもーすの世界を表現する方法は

・一枚のイラストや絵
・絵本(紙・デジタル)
・紙芝居
・フエルト作品
・布絵
・映像・動画
・小説・物語
・マグカップ等のグッズ

など多岐に渡ります。

一つずつ紹介していきますね。

絵本(kindle絵本)

あやしいサーカスの絵本を持った手

まずは絵本。イラストと文章(物語)でふるもーすの世界観を伝えられる、私たちにとっては絶好の媒体の1つです。

昔から絵本を出版するのが夢だったのですが、最近ようやくAmazonのkindle出版のシステムを利用して自作絵本を制作・販売することが出来ました!

kindle絵本販売ページはこちら⇒処女作あやしいサーカス

ラインナップは今のところ3作品ですが、これからどんどん増やしていきたいと思っています。

子供向けから大人向けまで、内容やジャンル問わずふるもーすの世界を本という形で表現していきたいですね。

あと、各キャラクターにフォーカスしたお話等、描きたいアイデアは山ほどあるんで、一つ一つ形にしていくことが目標。

大人も読める絵本よりも濃厚で読み応えのある児童文学的なものも増やしていけるといいなと画策中。

このブログでは

といった作品制作の記録や、制作の裏話や秘話といったものも含めて自作を解説したセルフライナーノーツ等も記事として投稿しているので気になる方は読んでいただければ。

あやしいサーカス絵本表紙
初めてのkindle絵本出版への挑戦!処女作『あやしいサーカス』制作秘話

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ムシムシ王国のぼうけん絵本を持った手
白黒の鉛筆画が念願の「紙の絵本」に。ムシムシ王国のぼうけんに込めた1年半の軌跡

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絵本とアクリルスタンド
絵本用アナログイラストをアクリル絵具で描いてみた!制作過程メイキング公開

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タシケントのサーカスとあやしいサーカス絵本
長年の夢が叶った!初心者の私がKindleでオリジナル絵本を出版した生々しい喜び

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YouTube(紙芝居アニメ)

YouTubeで紙芝居風のアニメを投稿しています。

ふるもーすちゃんねる

これは、ストーリーも絵もキャラの声もナレーションも全て自分たちで作って編集しています。まさに企画・制作ふるもーす的な感じ。

実は、自分たちが一番力を入れている分野がこの紙芝居アニメです。

ふるもーすの作品はキャラが命!

おバカで、マヌケで、お調子者で、ひょうきんで、時々辛辣。喜怒哀楽が激しくて、ずる賢くて、怪しくて、時々優しさも滲ませる妙なやつら。どうにも癖になるへんてこな生物たち

そんなキャラクターの個性を物語の中でバンバン出していきたいので、それが一番活かせるのが動画という媒体なんですよね。

やっぱり、声のやりとりを入れられるのはデカいです!

キャラ同士の関係性やちょっとしたやりとりやふとした発言等に、ふるもーすという作品のエッセンスというか面白さが詰まっていると思うので(作者目線)、そこが伝わりやすいのはやはりアニメが最強だと思いました。

まだ動かすところまではいってないのですが、最近はAIが出てきたので、いよいよ動くビーバーたちを拝める日もそう遠くないかも!?とワクワクしています。

AIに関しては勉強して、動いてしゃべるふるもーすの住人達を是非ともこの世に送り出したいものです。そして、気合の入ったアフレコをして彼らに命を吹き込んでいきたい!・・・夢は膨らむばかり。

YouTubeでスライドショー形式の紙芝居動画を作ってみた感想

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イラスト

いわゆる落書き的なものや一枚絵も描いています。以前は鉛筆で描いた白黒イラストやデジタルで描いたカラーイラストをインスタの方に載せていました。

⇒インスタグラムアカウントはこちら

絵本にしても紙芝居アニメにしてもイラストはもちろん必要なので描いているわけですが、どちらかというと「シーンに合わせて描いた全体の中の一部の絵」って感じなんですよね。

なので、1枚だけで世界観を出せる純粋な絵(イラスト)ももっと描いていきたいのが本音。元々、自分のお絵かきはそこから始まっているので・・・。

単発で描いたイラストに関しては今後ブログに掲載していこうかななんて考え中です。

画像43枚付♪鉛筆イラストの描き方と手順を具体的に解説するよ

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フエルト作品

ムシムシ王国のぼうけんフェルト絵

これはイラストを投稿するよりもさらに前に制作していたフエルトで作った絵=布絵です。

下描きを線画で描いて、それに沿って型紙を作り、型紙通りにフエルトをハサミで切って、土台の布に一つずつ糸で縫い付けていく・・・

というめちゃくちゃ細かい作業をしています。まさに手仕事的な作品というか。

愛情と手間と時間を目一杯込めて作ったフエルト絵は、温もりがあって紙やペンで描いたものとはまた違う可愛らしさがあって自分の中では密かにお気に入り。

これもいずれブログに載せたいですね。

グッズ

ビーバーとビーすけ虹マグカップ

SUZURIというサイトでオリジナルのキャラクターグッズも販売しています。

⇒SUZURIの販売ページはこちら

今のところ

・マグカップ
・エコバック
・Tシャツ
・アクスタ

というラインナップですが、自分的に一番愛用しているのはキャラクターのアクスタ

ビーバーとビーすけアクリルスタンド

これはアフタヌーンティーやカフェでのティータイムに連れていくもよし、商品写真の脇にちょこんと置いておくもよしで結構使い勝手がいいんですよね。

あと、いわゆるぬい撮りの代わりにもなります。去年ウズベキスタンとキルギス旅行に行ったのですが、そこでもアクスタが大活躍!

インスタのリールを作ろうと思い、現地で写真や動画を撮る度に彼らも一緒にひょこっと登場させていました。

 
 
 
 
 
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ふるもーす🎨旅する姉妹創作作家(@frumosart)がシェアした投稿

ウズベキスタンのイスラムモスクやキルギスの山の美しい風景と共に映るビーバーとビーすけ、デブラ、モジャラかあさん。

この「世界の風景+ふるもーすのキャラ」という奇跡のコラボ(?)でショート動画が作れたことは、自分たちの中では大きな事件だったと同時に素直に嬉しかったですね。

彼らのおかげで旅の思い出がさらに100倍くらいパワーアップしたよう気がします。

旅が終わった後に見返してみても「あー、この子たちを連れて行ってよかったな。彼らも楽しめただろうな」なんて悦に浸っている自分がいました(笑)

リールはインスタの方にあげているので興味がある方はご覧ください。

ビーバーとビーすけアクリルスタンドとフィナンシェ
suzuriでアクリルスタンドを作って推し活したら楽しすぎた件

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lineスタンプ

実はlineスタンプも密かに販売しています。

⇒lineスタンプの販売ページはこちら

今のところ

という非常にアレでシュールな内容のものしか作ってませんが・・・(完全に趣味に走っている汗)

ちなみに、我々がリアルにホストにハマっているというわけではございませんのでどうぞご心配なく(何がだよ)。

本当はもっと色々な種類のスタンプ沢山作って自分でも使いまくりたいんですけど、とにかく時間が足りません。変なセリフのやつとか、可愛いものとか、日常系のやつとか、アイデアは腐るほど湧いてくるんですけどね。

これもちょっとAIで時短できそうなので勉強がてら作っていけたらいいなー。

ふるもーすlineスタンプやりとり
lineスタンプ作ってみたら自分で使うのが楽しすぎてハマった件

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どんな作品を作っているの?(紀行エッセイ編)

姉妹で旅する世界エッセイルーマニアブルガリアモルドバ全13冊

ふるもーす作品以外だと、私たちは旅が好きなので旅の記憶や体験、思い出等を紀行エッセイとしてまとめています。

⇒kindleの販売ページはこちら

旅で経験したことを内省的かつエモーショナルに綴った小説風の旅エッセイで、個人的には「没入感のある旅情を感じられるような作風」を目指しています。

今のところラインナップとしては

という三ヶ国のエッセイをkindle本として出版しています。

この3シリーズに関しては、私は勝手にバルカン半島三カ国編とかバルカン三部作なんて命名してます。

紀行エッセイは今後も「姉妹で旅する世界エッセイシリーズ」として国ごとに出していく予定で、次は2025のウズベキスタンとキルギスタンの記憶を書いていきたいところ。

が、まだまだ作業に手をつけるのは先になりそうです・・・。

姉妹で旅する世界エッセイブルガリア編全6巻表紙
ブルガリア姉妹旅1000kmの記録と全6巻のハイライト・制作裏側完全ガイド

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姉妹で旅する世界エッセイモルドバ編を持った手
モルドバ旅日記制作秘話|姉妹で未承認国家潜入!渓谷の村の絶景とスローな休日

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姉妹で旅する世界エッセイルーマニア編全6冊を並べた画像
ルーマニア旅行記完結!秘境から中世の古城まで30日間の姉妹旅全6巻一気読みガイド

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創作活動の発信媒体について

作った作品を公開したり、創作活動で私たちが使っている発信メディアについても一応まとめておきますね。

ブログ

テキストメインに作品紹介や日々の思考や制作過程の記録等を全て記事として保管しているのがブログ。

各種SNSやYouTubeといった別メディア、商品販売の外部ページも全てここに集約させています。

いわば、発信や創作活動の母艦的な役割を果たすメディアです。

YouTube(紙芝居アニメと旅)

今現在は紙芝居アニメ専門のふるもーすちゃんねるというYouTubeチャンネルを運営しています。

YouTubeちゃんねるはこちら⇒ふるもーすちゃんねる

YouTubeの方では、キャラの魅力やお話、作品の世界観が視聴者にも伝わるような内容の動画をひたすら作って投稿していきたいと考えています。

とにかくアニメの方をもっと進化させたいですね。キャラの性格や彼らの個性を知ってもらうならこのYouTubeを見てもらうのが一番早いので。

あと、近々旅の動画を投稿する旅ちゃんねるもできるかも??旅系や日常系のライフログ的な動画はそっちの方であげていこうかなと思ってます。

インスタグラム

インスタのトップページ

発信活動で一番最初に始めたSNSがインスタ。

最初はフエルト絵を投稿していたのですが、その後簡単な鉛筆の落書きに切り替え、そこから徐々にふるもーすの表現方法を模索していった感じ。

投稿内容は結構ムラがあって、初期は鉛筆画とお話、その後カラーイラストとお話、さらに物語をショート動画としてまとめたリールを載せたり、旅の動画を載せたり・・・とあんまり統一性はないかも知れません。

最近はもっぱらストーリーばかりであんまり投稿ができていないですが・・・汗。

インスタでは色々なことを学べたし、素敵なフォロワーさんとも繋がれて、なんだかんだで自分の中では思い入れの強い媒体ですね。

個人が気軽に絵を描いて投稿して反応をもらう、という楽しみを得られたのは本当にインスタのおかげだと思います。

インスタアカウントはこちら⇒@frumosart

X

旅アカウントの方は旅ネタがある時だけ投稿しています。

アートアカウントの方は一時期はイラストを投稿していたのですが、今は完全に止まってちゃってるので、おいおいこっちも再稼働させていきたいですね。

特に誰かと絡むわけでもなく、本当にただひたすら落書きや絵を載せ続けるだけのアカウントだったので、なんだかイラストbotのような感じになってしまって・・・苦笑

Xに関しては一度運用方針を考えたいところ。それこそ、本当にどうでもいい日常の呟きくらいが簡単にできて楽かもしれないなぁと思っていますが、どうなることやら。

note

noteは近々始めようかななんて思っています。検索から来る人とはまた違った層と出会えそうなので、自分の発信を広げるために使いたいなーと。

始めたらまたブログの方で色々感想やら気づきやらをまとめるのもいいかななんて考え中。

私たちが創作活動でやりたいこと

やっぱりいつかアニメを作りたいです。コミカルな動きで好き勝手にしゃべりまくっているふるもーすのキャラクターたちを見るのが夢です。

憧れのクリエイターorアーティストは藤子不二雄、トーベ・ヤンソン、池田あきこ(全て敬称略)。あとはやっぱり手塚治虫大先生。

子供の頃好きだった絵本を振り返ってみたら意外な共通点を発見した話

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好きな作品はガンバのぼうけん、ドラえもん、ムーミン、アンパンマン、バーバパパ、11匹のねこシリーズ、世界名作劇場。ゲームなら星のカービィ、ドラクエ(特にⅤ)とか。

自分の世界観を表現して物語に落とし込んでいる人、老若男女にとって魅力的だと思われる親しみやすいキャラクターを作っている人が好き。

創作自己分析♪自分が影響受けた作品を羅列したら作風が見えてくる?

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いつか自分も子供たちに夢やワクワク、希望を与えられるような作品を作って、色々な人に可愛いと思ってもらえるようなキャラクターの世界を確立させていけたらいいなと思っています。

私たちが好きなこと・興味あること

最後に私たちが姉妹揃って好きなことについてサラッと語っていきたいと思います。

オルヘイウルヴェキの景色を眺める女性の後ろ姿

学生時代からバックパッカーをしていて、途中からは妹を誘って(洗脳して)いつしか姉妹旅をするようになりました。

これまで訪れた国は

韓国・台湾・中国(内モンゴル自治区含む)・タイ・ラオス・インドネシア・インド・キルギスタン・カザフスタン・ウズベキスタン・イラン・シリア・レバノン・トルコ・エジプト・モロッコ・フィンランド・ブルガリア・ルーマニア・モルドバ・アメリカ・カナダ・メキシコ等。

まだまだ行ってみたい国が沢山あります。ブログでは旅の写真などもあげつつ、旅行記のログ等も残していけたら。

紅茶とカフェ

ポーリッシュポタリーのティーカップとポット

とにかく紅茶が大好きで毎日なんだかんだで5杯以上は飲んでます。

朝起きて、まずはその日の気分に合わせて色々な種類の茶葉やフレーバーを選ぶところから1日がスタートします。いわゆるモーニングルーティン的な。

ルピシアグランマルシェで026会場
ルピシア・グランマルシェ2026でパケ買いした限定ミニ缶♪物語を紡ぐティータイム

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淹れたての紅茶を飲みながらゆっくり読書したり、ペンを動かしながら物語のアイデアを考えたりするのが至福のひとときです。

もちろん、紅茶に合うあまーいスイーツも大好き。必然的にカフェ巡りが趣味になってしまい、旅行中も絶対にカフェでのティータイムは外せないアクティビティに。

アフタヌーンティーに関しては都内はもちろん、海外のホテルやラウンジ、カフェも含めて色々な場所に出没しています。

お茶を飲みまくり、写真を撮りまくり、後でその記憶を思い返してはニヤニヤするという変態的な楽しみ方をしています(笑)

その流れで食器や茶器とか日々のティータイムを彩るアイテムも好きになりました。ヘレンドのティーカップやマイセンのカップを集めたい!そして現地の工房とかも見て回れたらいいなーなんて。

ポーリッシュポタリーティーカップソーサー
ポーリッシュポタリーティーセットでおうちカフェを楽しむ♪東欧へ想いを馳せるお茶時間

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おわりに

こんな感じでザザッとではありますが、私たちの簡単な活動内容や発信についてを整理してみました。

もし気になる項目があれば、是非YouTubeちゃんねるで紙芝居アニメ観たりkindleの絵本や紀行エッセイ読んだり、他のSNS等もフォローしていただければ嬉しいです。

今後も色々な活動をしていきたいと思っているので温かく見守っていただけますと幸いです。